熱い三流かしわぎの人生ブログ

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お笑いと深夜ラジオが好きだった中学時代

こんばんわ。かしわぎです。

就職のことで、僕は何が好きなんだろうとか考えて、これまでの人生を振り返ってみたりしていました。

今回は中学時代のことについてまとめたいと思います。

 

中学時代はお笑いが好きな子どもでした。

小学6年生のときに、爆笑オンエアバトルや、ダウンタウンガキの使いとか、はねるのトびらとかハマったんですよね。

はねるのトびらは初期、深夜でコントをやっていた頃です。

あとあの頃は、ご存じワンナイとか中川家が出てた「感じるジャッカル」というコント番組がありましてね。

あとケンドーコバヤシが大阪でやってた「ケンコバ大王」なんかもやってたり。

近所のビデオ屋ダウンタウンの昔のビデオとか借りたりしてさ。ごっつええ感じとか。

中学時代はお笑い番組ばかりみていましたな。

 

あとはラジオ。

伊集院光深夜の馬鹿力とか、松本・高須の放送室、それからオールナイトニッポンがやってる放送局でやってた(フジ?北海道ではSTVなんです…)、芸人魂という若手芸人の番組とか、楽しみに聴いていました。

世界が静まり返っている夜に、布団に入って深夜ラジオ聴きながら、たまに母が買ってくるロイズのポテトチップチョコレート食べるのは最高でした。

 

北海道の片田舎でも大きい本屋に行くと、お笑いコーナーみたいなのがあって、わけもわからずbase よしもとの本とか買ってました。

base よしもとって芸人がアイドルみたいなんですよね。そんな本をわけもわからず読んでいました。

ブックオフ松本人志の「遺書」とか買って読んだりね。

 

そんな中学時代。

学校が嫌いでした。この頃はまだ友達はいたと思います。

遊戯王やったり、土曜の夜に釣りに行ったり、家に泊まりにいったり、野球をやったり、塾に行ったり。

それなりに中学生っぽく遊んでたんじゃないでしょうか。

それでも、学校は嫌いだったし、女の子と話すようなことはありませんでした。

深夜ラジオ聴くのが好きという、暗いやつ。

でも今は、それでよかったと思っています。

だって、ロックじゃないですか。

当時から人と違ったんだ、やったぜ。と思います。

この経験があってよかったなと思います。

でなきゃ、今ロックだなんだと言っている僕は、恥ずかしくて存在できない。

まぁ、そんなやつでしたね。

 

深夜アニメはまだ見てなかったんだよね。

夕方アニメは見ていましたが。ボンバーマンジェッターズとか、プラスターワールドとか、陰陽大戦記とかビィトとかね。

 

お笑いは高校時代には飽きてしまったんだよね。

ガキの使いの笑ってはいけないが大晦日になって、誰もが見るようになったりして。

代わりに音楽やアニメにハマっていくわけです。

高校時代の話は、またの機会に。

 

ではまた。